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めがねホルダー~ネックレスタイプ

  megane horder

かなり前に作って、アップし忘れてためがねホルダー

レンタルボックス(異常に年齢層が高くて、営業時間がすごく短いという代理人君3)用に作ったものの売れずに私の元に戻ってきました・・・

今はそこには商品を置いていません

夏休みが終わったら、別の手段でまた動き出す予定ピース

せめて、材料費だけでも戻ればそれで満足です・・・

来週から2週間、実家に帰省するのでいくつか予約投稿でアップしますが、基本的にネットができないので、ブログもお休みになります

たぶん、すっごくヒマだと思うのでヘンプ作品でもせっせと作りますはずかし~


ネックレスのトップによさそうなチャームやガラスの水中花睡蓮(赤)

特に、チャームってホントにいろんな種類があって見てるだけでも楽しい~はぁと





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「こ」~コルドバ

今日のお題は 「

コルドバ

「う」の牛追い祭りでも書きましたが、かつてダンナとスペイン&ポルトガルを旅しました

真夏のスペイン、特にアンダルシア地方の暑さはハンパじゃない

ほんとかウソかわからないけど、セビリアでは、街かどにあった電光掲示板では気温40℃をさしていました

とにかく暑かった印象が強いコルドバですが、街角の小路や家々のパティオ(中庭)がとてもステキでした

暑いところは白壁の建物が多いですが、コルドバも例外ではなく真っ白な壁に歴史を感じさせる門構え、街歩きする観光客の目を楽しませてくれる花で飾られた壁や窓はもう、メルヘンの世界です絵文字名を入力してください

450px-Mezquita_de_CC3B3rdoba.jpg
          
花の小路とよばれている写真などでも有名な風景

コルドバ一の観光地メスキータの近くにある路地です

奥に見えるのはメスキータのミナレット

                          D1casaandalusi.jpg

パティオのある家

パティオはアンダルシア地方独特のものらしいですが、ここコルドバの人達は特に、花や観葉植物で壁やバルコニー、パティオを飾る習慣があり、それが高じてパティオの美しさを競うフェスティバルまであるとのことなので、その美しさは必見です

私達の泊まったペンションは安宿でしたが、もちろんパティオつきで、日中暑い街を歩き回って宿に戻り、ひっそりと静かなパティオのいすに座ってリラックスしたのを覚えています

食べ物もおいくて、ピカソやミロ、ダリ、ガウディなどの芸術家を輩出し、地方それぞれに違った魅力のあるスペインは最高でした~グー



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タグ:コルドバ スペイン

サルエルパンツ購入

エスニック系のネットショップをよくのぞいては買い物してます

種類も豊富だし、自分好みのショップも見つけたし、何より、家にいながらにしてお買い物できるという便利さを知ってしまったので、最近ではめったに実店舗では買わなくなっちゃいました

今、どこのショップでも人気があるらしいサルエルパンツ

若い子ならともかく、私にはどうしてもモンペにしか見えなくて敬遠しがちでした

でも、いろんなショップのサルエルパンツ見てると、これがけっこうかわいいラヴ

私が着ても、部屋着としてなら問題ないかも?!

とうとうクラパオさんでひとめぼれしたパープルのパンツ、買っちゃいました~うしし

足まわりがルーズなので風通しもよく、ウエストがギャザーになっていて胸までたくし上げるとチューブトップにもなりつつハーフ丈ではけちゃいます

ま、いいよね~、家で着るぶんには誰に迷惑かけるわけじゃなし

いろいなショップで出てますが、クラパオさんのパンツはお値段もとっても良心的、色や柄もかわいいのでお気に入りですはぁと





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タグ:サルエルパンツ クラパオ

「け」~ケシュキュル

今日のお題は「

ケシュキュル

トルコのデザートで、アーモンド・プディングです


              09.jpg


 Keşkül(ケシュキュル


トルコ料理って世界3大料理のひとつといわれていますね

はじめて旅したときは、苦手だったオリーブオイルが大量に使われていたのと、羊の肉の独特の臭い、トマト、なすなど野菜のバリエーションが少ないなどマイナスイメージが大きかったんですが・・・

炭火で焼いたキョフテや、トルコ風のピザ(ピデ)、ケバブ、トマト味の豆をごはんにかけたもの、新鮮なサクランボなどなど、慣れてみると大好きなものが増えました

なかでもトルコのスウィーツはおいしいものがたくさんehe2

今では日本でも有名で市販もされているトルコアイス(ぜんぜん本物とは違うけど)をはじめとして、鳥の胸肉を使ったタヴックギョース←え?と思われるかもしれませんが、これはすっごくおいしいですっ!表面を焼いたものと焼いていない真っ白なものがありますが、私のおすすめは焼いていないほう!肉を使っているなんて言われなければわからないほど、ミルキーなやさしい味です

トルコレストランに行ったら、ぜひお試しを!

と、書いてると止まらなくなってしまいますが、万人受けしそうなスウィーツといえばケシュキュルです

レシピさがしていたら、日本トルコ協会のHPを見つけましたので、貼っておきます

かんたんに作れそうだ笑顔

★濃厚な牛乳ベースのプディングです

〜材料〜【材料は8人分】

牛乳 1リットル
砂糖 250g
アーモンドパウダー 50g
ピスタチオ 25g
ココナッツ 50g(飾り)
バニラ・エッセンス
上新粉 70g 

〜作り方〜

1.牛乳とアーモンドパウダーとすりつぶしたピスタチオを混ぜてからこす。よく混ぜながら熱する。

2.【1】が沸騰する前に、牛乳で溶いた上新粉を加えてよく混ぜる。火を止めるときにバニラ・エッセンスを入れる。

3.容器に分け入れ、ココナツパウダーをふる。よく冷やしてからいただく。
                                           
写真とレシピは日本トルコ協会HPよりお借りしました

                                          

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タグ:トルコ ケシュキュル

お気に入りの香り

お香は大好きで、いろいろ試して楽しんでいます

特に、私はハーブ、グリーン系の香りが好み

定番中の定番、絶対にきらさないのがユーカリ

掃除が終わった後には必ず焚いてます

殺菌作用があるらしいし、虫除けにもなるので今の季節には特におすすめですね~

すっきりしたミントっぽい香りが好きな人は気にいると思います




それと、初めて買ったのがこのホワイトセージ

よくパワーストーンショップで、浄化用のセージの葉を売っているでしょ

だったら、このお香焚けば、同じ効果があるんじゃないか!と思ったわけで・・・

香りは、ハーブ好きだからこの香りも抵抗なく受け入れたというか、やわらか~い香りなので私的には、もう少しハーブっぽい香りがあってもいいくらい

うん、好きです

定番決定!

今度、セージも試してみよう





ホワイトムスクとか、ホワイトローズとかホワイトがつくお香はせっけんのようなやさしい香りがします

ムスクや、ローズの香りは残しつつも角がとれたおだやかな香りですね

ムスクは苦手だけど、ホワイトムスクは大好き絵文字名を入力してください

ユーカリが掃除の後の定番なら、ホワイトムスクは夜寝る前の定番です

寝室でこの香りに包まれていると、すっごくリラックスできる






私がいつもお香を買っているショップHAPPY HOUR

すっごく安くて、種類も豊富、送料もお安いです




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タグ:お香

「く」~クアラルンプール

今日のお題は「

クアラルンプール
旅行先としてイマイチ人気のなない(ような気がする)クアラルンプールですが・・・

東南アジアのなかではシンガポールとならんで大きな発展を遂げているマレーシアの首都

時折TVで目にするクアラの光景は、それまで東京も、バンコクや香港には国際的という意味では到底かなわないと信じていた私の認識を新たにした街です

もはやシンガポールもマレーシアも先進国みたいな位置付けですが、東南アジアを旅してつくづくうらやましく思うのがあらゆる人種がそれぞれのコミュニティーを作って生活している光景

ベルリンしかり、ニューヨークしかり、パリではエスニック三昧だったし

で、クアラルンプール

興味を持ってはいても、かつて2度直前になって行けなくなったこともあり(縁のない場所なのか・・)と思ったことが・・

一度目は、シンガポールから歩いて国境を越えようとして、あまりの混雑に断念

二度目は、予約が取れなくて断念(リクエスト状態で入れていても直前になってOKが出ることが多かったので油断していた)

ダメもとで三度目のトライをしてようやく行けました

着いてから知ったんだけど、、クアラは近隣諸国のお金持ちがクリスマスや、新年の休暇で訪れる人気の街らしい

空港でなかなかホテルが取れなくて苦労しつつも、なんとか希望していた繁華街(ブキッビンタン←日本語にすると星が丘)は無理だったけど、ペトロナス・ツイン・タワーが見えるホテルに落ち着けた

ブキッビンタンに出るにはLRTという高架鉄道で一本、外の景色も眺められるし、とても清潔で快適

ショッピングセンターが数多く並び、ファストフードのチェーン店やカフェもたくさんあるし、颯爽と歩く若者達はファッショナブル

驚いたのは、ショッピングセンターの中に遊園地があり、ジェットコースターに乗る人たちをガラスの向こうに眺めながらジュースを飲みつつベンチでひと休みできること

ウチの子供達もめずらしい遊園地ではりきって遊びました

息子なんて、クアラの一番楽しかったところがここらしい(えっ、そうなんだ!?・・と複雑な気分)

そういうところもあったけど、まあ、繁華街はさすがにどこの都会も似たり寄ったりの光景

しかし、ちょっと路地に入り込むと、よそいきではないむきだしのエネルギーが、すごい熱気で迫ってくる、まさに庶民の街

おいしそうな匂いがしてくるし、ずら~っと屋台が続いていて、暑さでげんなりしていたはずなのに、急に元気が出てきて私の歩みも自然に速くなる

中国系の大衆食堂や屋台が100mほどの短い通りの両側に並んでいるアロー通りでは点心を道路沿いのテーブルで道行く人をながめながらバクバク食べた

Jalan Petalingプタリン通りにあるチャイナタウンでは激ウマの麺に遭遇

ガイドブックにも載っていて、ワンタンメンのおいしい店らしい

屋台に屋根がかかった程度の狭い質素な店は地元の人たちですごい混みよう

やっと確保できた席に着き、汗を流しながら食べたワンタン・ミー・ドライは、スープなしのタレで味付けした焼きそばのようなものと、別添えでワンタンが入ったスープでひとつの料理になったもの

なんだかチープななつかしいそばの味と、ワンタンスープのやさしい味が絶妙にマッチしていて、「うまい!」と言いつつあっという間に完食

量的には物足りなかったので、店先で作っていたパンケーキのようなものを買って歩きながら食べる

薄焼きのパンケーキにシロップとピーナッツの粉末などが入ったそれもすっごくおいしくて、なんでひとつしか買わなかったんだ~、と後悔←子供達に半分以上食べられた

まだ物足りなかった私は豆腐花の屋台でも立ち食い

そこは、たった今開店準備が整ったばかりというグッドタイミングで、容器の中にはできたての豆腐花が湯気を立てている

豆腐は温かいものか冷たいもの、シロップも黒蜜か白蜜か選べるようになっていてみんなで半分づつ食べたけど、どっちを食べてもそれぞれおいしかった

豆腐にシロップ、と聞くと∑( ̄Д ̄;)!!かもしれないけれど、これがうまい!

やわらかい豆腐にシロップの甘みが加わってやさし~い味

大豆の香りもかすかにするけれど、ヘルシーで(多分)カロリーも控えめ

私は豆乳は好きじゃないけれど、中国系の人たちは朝食には豆乳、ランチにも豆乳と、必然的に豆乳を口にするハメになってしまう

日本では絶対に飲まないけれど、一度香港でランチに付いていた豆乳を一口飲んでみたら濃厚で甘みもあってまあまあでした

他にも、インド系の人やマレー系の人たちも住んでいるマレーシアではインド料理、マレー料理も楽しめる旅行者にはおいしい国

しかし、ホーカーズというフードコートなどを見てみると、いろいろな料理を楽しんでいるのは旅行者だけで、地元の人たちは民族によってきっちりと食べるものが違っているようす

ほとんどの人たちは、自分達の民族のコーナーで食べている

アメリカは民族のるつぼではなく、それぞれが共存しているサラダボウルだ、と聞いたことがあるけれど、マレーシアでも同じなのかも

以前マレーシア人のペンフレンドがいて(古くてすいませんっ)、そのことを訊ねたら「私達中国系は宗教的にタブーがないから他の民族の食事もできるけれど、インド系やマレー系はそれぞれヒンドゥー、イスラムと食事のタブーがあって自分達のものしか食べないんだ。」とのことで、なるほど~、と思いました

同じ会社にいろいろな民族の人たちがいるとみんなで食事会、というのはすっごくむずかしそうだ




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タグ:クアラルンプール マレーシア

「き」~キブツ

今日のお題は「

キブツ
こちらのブログでもちょくちょく書いてますが、やっぱりキブツしかない!ってことで・・・

学校で習ったけど、私自身も実際行くまでは、キブツについてはあいまいでした




キブツとは・・・
人類史上唯一失敗しなかった実験といわれていて、キブツそのものが大家族のような共同体

仕事に男女差はもちろん、身分の差もなく、国会議員も農作業をするなど、キブツのメンバーは平等

生活はすべて無料だけど、私有財産はなく貧富の差もない

競争意識を否定しているため、キブツ内の学校は試験はほとんどない

                  まるい実?


今まで湾岸戦争のときと、ラビン首相が暗殺された年の2回行っていますが、その4年間でも少しづつキブツの変化を感じました

ソビエト連邦が消失したように、平等主義を理念とするキブツも個人主義の波に飲まれてしまったかのように、かつては食事時にはみんな連れ立ってダイニングルームに集まって食べていた食事も、持参したタッパーに取り分けて持って帰り家族で食べる人も多いようです

2回目に行ったときはインラインスケートにさっそうと乗っている少年やキブツ内の家だとは思えないような立派なインテリアの家におじゃまして、質素な家しかそれまで見てこなかった私は(キブツによっても違うのだろうけど)かなり驚きました


建国時とは全く変わってしまった現代ではキブツの存在意識が薄れているようで、キブツの若者の中にも自由な街の生活にあこがれてキブツを去る人も多いらしい

その一方、国民皆兵のイスラエルでは男性は18歳以上から3年間、女性は2年間の兵役義務があり、54歳まで予備役として年間2ヶ月の兵役につく
キブツ出身者は集団生活に慣れていて共同意識が強いため、非常に優秀な兵士が多いとか

キブツ自体がイスラエルの建国と関わっていることからも、存続を危ぶむ声もあるが形を変えながらもキブツ自体はこれからも続いていくのだろうと思う

テーマ:旅の思い出 - ジャンル:旅行

タグ:キブツ イスラエル

「か」~カッパドキア

今日のお題は「

カッパドキア

またトルコ関連ですが・・・

カッパドキアって今じゃ有名ですが、私が初めてトルコへ行った頃は「地球の歩き方 トルコ編」がでる前でカッパドキア?!なにそれ?って感じでした

私は当時のペンフレンド(古~っ)を訪ねての旅だったので、ルートは彼のお母さんやお姉さんやらが家族会議を開いて決めてくれました←ええ、ええ、私はかやの外でした

そこで彼らおすすめのトルコ第一の観光地として勧められたのがカッパドキアでした

友人のお母さんが無謀にも女一人でトルコに来てしまったうら若き大和なでしこ(コレ私ね!)のボディーガードとして息子を任命

初めての海外ひとり旅の予定がなぜか現地ガイドつき、旅行費用無料のトルコツアーになろうとは・・・

cappadocia.jpg

カッパドキアって世界遺産に登録されてるんですね~


解説をwikipediaよりひっぱてきました

"妖精の煙突"と呼ばれる岩の形成物の間に位置するギョレメ は、トルコの歴史地区カッパドキアの町である。それはアナトリア中央の ネヴシェヒル県 (Nevşehir)にある。ギョレメ国立公園(トルコ語でGöreme Milli Parklar)は、1985年にユネスコの世界遺産リストに加えられた。

この地域への初期の移住は キリスト教が伝播した頃の古代ローマ後期にさかのぼる。史跡の中にはギョレメのオルタハネ、ドゥムス・カディル、ユフス・コックとベジルハネの教会、岩から彫られた家々と縦抗がある。 地下45メートルまでには、広範囲の地下都市が近年発見されている。


登録基準
この世界遺産世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。

(1) 人類の創造的才能を表現する傑作。
(3) 現存するまたは消滅した文化的伝統または文明の、唯一のまたは少なくとも稀な証拠。
(5) 特に不可逆的な変化の中で存続が危ぶまれている、ある文化(または複数の文化)を代表する伝統的集落、または土地利用の際立った例。
(7) ひときわすぐれた自然美及び美的な重要性をもつ最高の自然現象または地域を含むもの。

180px-Capadocia.jpgこの岩の写真は有名だよね
妖精の煙突と呼ばれています


キブツ滞在の後、トルコに行ったときには、ビザが切れるまでギリギリ3ヶ月カッパドキアの小さな村の洞窟をくりぬいて作った安宿で過ごしました

12月のカッパドキアは雪も降って寒かった~

シーズンオフなので観光客も少なく活気はなかったけど、そのさびれた雰囲気もまたよし


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タグ:カッパドキア トルコ 世界遺産

「お」~オチマシタ

今日のお題は「

オチマシタ
キブツの滞在期間を終えてビザの更新も難しくなった私はイスラエル滞在をあきらめてヨーロッパ北上をすることにしました

フェリーでイタリアへ行き、ミラノではキブツのボランティア仲間だったミラネーゼの家で数日を過ごしたり、ちょうどミラノコレクションの時期で人手不足だった日本料理店で短期間働かせてもらったり・・・

その後も、電車で旧ユーゴスラヴィアを旅行したりして、イスタンブールに着いたのはもうかなり秋も深まった頃

それまでも何度も訪れていたのでトルコ人の執拗な声かけやあの大きな目でじ~~~っと見られることには慣れていたけれど、そんな私がキレたことがありました

それは街を歩いている時の後ろからの突然のひとこと

オチマシタ

ふつうのナンパじゃ相手にしないけど、落ちましたって言われたら、思わず振り返るよね

でも、振り返ってもその声の主は何も持っていない

で、このひとことをいうわけ

オチマシタ、ワタシノハート。アナタ、ヒロッテクダサイ

初めて聞いたときは、まさに開いた口がふさがらないという状態になりました・・・

おかしくって笑いそうだけど、相手は大マジメな表情なのがますます笑いを誘う

でも、行く先々でおんなじことを言われるもんだからだんだん腹が立ってきた

あるとき、イライラしているときに聞こえてきたオチマシタ攻撃に怒りが爆発炎

振り返り近づく私に、勘違いをしているらしいその男はうれしそうな表情

その男に「何がおっこってんだよ。言ってみろよ。日本語わかるんだろ怒!

まさかの反撃に驚いたらしくそいつは突然小さな声でブツブツ・・・

「何?日本語で言って。何が落ちたって聞いてんだよっ。」

ただならぬ気配を察したのかだんだんやじうまも集まってきて、みんな好奇心で目がランラン

そいつはまわりのやじうまに言い訳しているようなのでますます私の怒りは収まらず怒り

やっと「オチマシタの意味は知らない。日本語だって聞いたから言ってみただけだ。別に怒らせるつもりはなかった。」と言うと逃げるように行ってしまった

ただならぬ気配に心配そうに声をかけてきた英語を話すトルコ人夫婦は乱暴な言動の私を責めることはせずに

「いろんな人がいるから気をつけて旅行しなさい。何かの時にはポリスに言うように。」

きっと彼らからすれば、若い女性の一人旅自体とんでもないことなんだろうけれど、やさしい言葉をもらいました

トルコに限らず、イスラム圏では女性が自由に旅行できる環境にはないので外国人女性に対するアプローチはすごいものがあります

モテない女はトルコかイタリアに行け、って言葉があるくらいトルコ人男性はしつこい

イタリア人もナンパは女性に対する礼儀だというけれど、そんな感覚だと思う

私がトルコ人の友達の家に泊まった時は、親戚中に引き合わされトルコ語を言わされ、人寄せパンダ気分をイヤというほど味わいました←でもそのときはムカついても今から思うと楽しい体験をさせてもらった、って思えるのが不思議

そんなトルコ中で(イスタンブールだけじゃなくて他の街でも。実際この時の出来事はアンカラであったこと)90年、91年に流行ったのがオチマシタでした

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タグ:イスタンブール トルコ

「え」~エルサレム

今日のお題は[]

エルサレム
私が旅したところで、圧倒的に美しいと感じ、感激したところが、このエルサレムとイスタンブールの2都市

それまで、パリやベネチア、ニューヨーク、ミコノス島(ギリシャ)など、絵葉書の定番となっている風光明媚なところにも行ったことはありますが、「うわ~、絵はがきの通りだ。」とは感じても、心から美しいと感じることはなかったのに、この2都市は私にとって未だに永遠の麗しの都です

イスタンブールについては、初めて行ったのがトルコだから特別な場所であるのは理解できるんだけど、エルサレムというのはなぜこんなにも好きなのか自分でもよくわからない

でもエルサレムの旧市街の歴史を感じさせる石造りの建物やイエスキリストゆかりの建築物の数々はまるで映画のセットのなかにいるかのような錯覚を覚えるほど

旧市街はアルメニア、ユダヤ、イスラム、キリストの4つの宗教地区に分かれていて、イスラム地区ではにぎやかなスーク(市場)でアラブのスウィーツを買い食いしたり、ひっそりと静かなアルメニア地区をせみの声を聞きながら散歩したり、ユダヤ地区ではカルドという石造りのショッピングアーケードをのぞいたり・・・

十字架に貼り付けされ、ビアドロローサを歩いてきたイエスが処刑されたゴルゴダの丘など、クリスチャンではない私でもなぜか旧市街を歩くと厳粛な気分になる

              エスニックラインピンク


イスラエルキブツに行くことが決まったとき、まったくといっていいほど情報がなくて、頭のなかは?マークでいっぱいでした

いったいユダヤ人ってどんな人たち?場所的には中東だけど、ヨーロッパを始めとする世界中からの移民で成り立っていて習慣も顔つきもそれぞれ違うらしい・・・

キブツでの生活は後で記すとして、初めてエルサレムに行った時のことは今でもすっごくよく覚えてる

キブツのボランティア仲間と3日間くらいの休みを取って行ったんだった

今はたぶん治安の問題もあるしやっている人はいないかもしれないけれど、あの当時は公共交通機関を利用するなんて考えてもいなくて、ほとんどヒッチで移動していた(外国人ボランティアだけじゃなくて、キブツに住んでいるイスラエル人もそうだった。たいていのキブツは辺鄙な場所にあるのが理由じゃないかと思う)

エルサレムではアラブ人が多く住む旧市街のキリスト教系の宿に宿泊

そこの女性専用のドミトリーはひとつのベッドごとにカーテンで仕切りがついていて、とても静かで落ち着いた宿で、屋上のテラスからは岩のドームや嘆きの壁なども見える最高の場所だった

ただ教会の運営する宿のためかなり厳格で、門限は9時、消灯時間も決まっているので、ついつい新市街で遊び歩いて門限を破ったときは門番のおじさんに渋い顔をされたことも

私が最初にイスラエルに行った当時は、まだパレスチナの存在は公に認められていなかったので、イスラム教徒が多く住む旧市街は午前中しか店が開いていなくて夜になると歩いている人すらいない状態で、ポツンポツンと距離を置いてイスラエル軍の兵士が銃を持って立っているだけだった

遊びすぎて遅くなったときに石造りの暗~い路地をひとりで歩いて宿へ戻る心細さといったらがーん

それと旧市街で買ったISRAEL&PALESTINE PEACEとプリントされたTシャツを着ていたら、パレスチナ人の物売りの青年に「No peace in Israel!! F●●girl!!」と捨てゼリフをはかれたこともあった

それ以来着るTシャツのプリントにも気をつけるようにしたのはいうまでもありません

それ以来何度かイスラエルに行ったけれど、2度目に行ったときはジェリコで自治が始まったり、3度目の出国直後にはラビン首相が暗殺されたり、平和に向かうかと思えば逆戻りするばかりで未だ安心して旅ができるところではないイスラエル

子供たちが大きくなったらぜひキブツでボランティアしてほしいと思っているのでその頃には平和になっていてほしいと願うばかりです


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タグ:エルサレム イスラエル キブツ

「う」~牛追い祭り・サンフェルミン

今日のお題は「

牛追い祭りサンフェルミン
スペイン3大祭りのひとつ、北西部のナバーラ自治州の首都パンプローナで毎年7月6日から14日まで行われる祭り

街の中を大勢の人が牛を闘牛場に追い込んでいくという過激な祭りで、毎年かなりの人がケガしています

死者が出ることもあって、祭りが始まった1924年以来現在まで13人が命をおとしています

私がそんな牛追い祭りを見に行ったのが、1995年、ちょうど13人目の死者が出た年でした

前日にパンプローナ入りした私とダンナ(牛追い祭りを見たいと熱望していた人)はなんとか安宿を確保し、街へ

が、レストランを始めとしてほとんどのスーパーや小売店までもがシャッターを閉じている

不思議に思いつつも、やっと見つけた店でパン、お菓子、水などを購入

悲しいことに、その店で買ったマフィンはハーブ入りでマズい上に、途中まで食べてカビが生えていることに気がつき捨てた・・・


お祭りを楽しむためか、牛や、酔っ払った観光客が暴れることを恐れてかはわからないけれど、この街はおいしいものがたくさんあるスペインで唯一私がひもじかったところ

結局、探しても開いている店はほとんどなく、まともな食事はこの街ではできず

おまけに、街ではキブツでよく見た、お金も仕事もないようなヨーロッパからの若者が、朝からビール瓶片手に奇声をあげながらフラフラ歩き回っているし・・・

            落ち込むかえる

牛追い祭りのことを書くにあたって、ちょっと調べてみました

参加資格   18歳以上の健康な人なら誰でも可能
         もちろん日本人でも出ようと思えば出られるよ
         でも、女性はどうなんだ?私が行ったときも、TVでも見たことないんだけど・・・
         1回あたりの平均参加者は約800人

出走する牛  闘牛8頭、去勢した牛4頭の一日あたり合計12頭

平均タイム  約4分(すべての牛がゴールするまで)

衣装     上下白のシャツ&長ズボンに、赤のネッカチーフ、赤の腰巻、赤のベレー帽が正装ですが、走る人は帽子は当然なし
        ちなみに衣装やグッズなどは現地で売ってます

スタート地点は牛の囲い場で、そこからカーブや坂道を経てゴールの闘牛場を目指します

途中のルートは、道幅も十分あり牛が迫ってきても脇にそれたりしてやり過ごすことが可能だけど、闘牛場内へのゲートで道幅がいっきに狭くなり、過去、最も死者が出ているポイントです

私たちは、当然、高いところから見下ろしていたので迫力の点ではイマイチだったけど、危険はなかったな

多分スペインのニュース画像だと思うんだけど、貼ってみました

興味のある方は、見てくださいね~




追記

今日のTVニュースで、今開催されているサンフェルミンスペイン人男性の死者が出たとの報道がありました。’95年以降、重体になった参加者が数日後に死亡した例もあったそうなので、現在までの死者は合計15人になった、とのこと
                         7月11日

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タグ:牛追い祭り サンフェルミン スペイン

「い」~インド

          横向きぞう

今日のお題は

といえば、やはりインド

私が今まで行ったところで、いちばんキツくて、いちばん心に残っていて、そして絶対にまた行きたい国

息子が生まれる前だから13年近くも前のことなのに、今でも鮮明に覚えている

行きたいとはずっと昔から思っていたのに、強烈だと話に聞くインドにたったひとり飛び込む勇気がなくて、ダンナという自分よりは頼りになるであろうパートナーといっしょにやっと行ったのが1996年の5,6月

たった60日間の旅ではインドのごく一部しか行けずに、デリー~ダラムサラ~バラナシ~カトマンズ(ネパール)~カルカッタ(当時)~アグラと、結局スタンダードな北インド+ネパールルート

旅先での楽しみは食べることの私にとって、インド旅行はつらかった~

なにしろ、食堂に入ればカレーしかないし、屋台のスナックもカレー味、スーパーを見つけてポテトチップスを買えばカレー味・・・と、すべてカレーなのでした

唯一おいしいと思ったのが、メインバザールにあったLight Restaurant

人気があるらしくて、遅く行くと売り切れていて食べられないことが何度もあった

ターリー(カレーの定食)が15Rsと、当時のレートで70円くらいで安くておいしかったなぁ


胃袋がカレーを拒否したとき、行くのは日本料理の店

でも、バラナシで食べた食堂はひどかった~

私の味噌汁にはなぜか麺が1本入っていて、明らかにダンナのオーダーしたみそラーメンのスープの使いまわしだ

でも、そんなことはいいさ、おいしければ・・・bikkuri01がーん

インドの日本食は今まで旅した国のなかでも最低レベルでした・・・今はどうなんだろう、おいしいお店もあると思うけどね

そんなインドでもダラムサラだけは別

チベット人の店で出している、ふわふわパンケーキをはじめとして安くておいしいものがたくさんあった

カトマンズの食べ物のレベルはダラムサラ以上なんだけど、ここには収まらないので「か」のお題のときにじっくり書きます

食べ物で困ったことよりも、インドで衝撃的だったのは相反するものすべてが混在していたこと

ガンジーのような聖人もいれば、空港到着早々私たちをだましたヤツらや、停電している夜行列車の中でダンナに銃をチラつかせながらバクシーシをねだった軍人のような悪人もたくさんいる

路上で生まれ、路上で死を迎える貧しい人たちがいるかと思えば、宮殿に暮らすマハラジャもいる

すべてがあからさまで、圧倒的な迫力で迫ってくるかと思えば、とてつもなく神秘的な国

インドに行くと価値観が変わるとはよくいわれることだけど、確かに行く前と行ってからでは考え方とかに多少の影響があるのは否定できない

インドに行ってまた行きたいと思うのはB型で、もう二度と行きたくないと思うのがA型だと聞いたことがあるけれど、私はそのとおり、B型です


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タグ:インド

「あ」~アジア

        いらっしゃいブッダアイ

私が好きな本の作者である前川健一さんが書いたものでアジアの五十音というのがあるんだけど、それをパクって参考に、ネタがないとき限定(笑)不定期に、自分なりのの思い出を綴っていこうと思います             
                    
アジア・旅の五十音 (講談社文庫)アジア・旅の五十音 (講談社文庫)
(1999/09)
前川 健一

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子供たちがいると(それも大きくなってくるとよけいに)って以前のようにできなくなるし、ましてや若かったころのような旅はもう時間的にも、体力的にもできない・・・

でも、正直言って未だにあの頃の旅を引きずっている自分がいます

もし数日間だけど過去に戻してあげる、と神様に言われたら、迷わず、自由にバックパックひとつでいろんなところに行けたあの頃に戻りたいなぁ

でも、きっとそうなったら、楽しいはずのひとり旅でもきっと子供たちのことばっかり考えちゃうんだろうけどね(笑)

               ロータス


で本題

今日のお題は

アジア
本格的にアジアに行ったのは香港が初めて

イスラエル~ヨーロッパを旅した後、ドイツで働くのが決まってビザ待ちをしていた1ヶ月間だった

あの頃は、まだ啓徳空港があって、自分の乗った飛行機がビルの上スレスレに飛んでいるのがすっごい衝撃だったなぁ

それまでは人々の容貌も食べ物も全く違う国ばかり旅していたので、しばらくはヘンな感覚があった

まるで日本にいるみたいなのに、人々が話す言葉が音としてしか耳に入ってこない違和感がずっとあったりして・・・

ヨーロッパで知り合った地元の友人がいたので、毎日つるんで遊びに行ったり、仲間内のパーティーに混ぜてもらったり、結局、2週間の予定が1ヶ月まるまる香港で過ごしちゃったほど楽しかったうしし

当時、開発中で道路のいたるところが工事中だった深圳の民族文化村にも行ったっけ

そのときは、社会主義国、中国にも物乞いがいてびっくりしたり・・・

もっともそんなに長く滞在できたのも、友人のGFの家族所有の空いているアパートや、彼のお姉さんの家にお世話になれたから可能だったことなんだけど

そうそう、友人のお姉さんは看護士をしていたんだけど、外科医のダンナさまがすっごくマメな人で、出発の朝、私に朝食を準備してくれた上に、おみやげをくれたり、空港まで見送りしてくれたり、とてもよくしてもらいました(香港の女性はBFやダンナさまにつくしてもらってあたりまえ、っていう態度の人が多かった。知り合いで日本人の女の子と結婚した男性は「香港の女の子みたいに威張っていないから、彼女と結婚した。」って言ってた)

香港ではとにかく毎日いろんなおいしいものを食べまくりましたehe2

世界中の料理が食べられる香港ならではのエスニック料理三昧でした~

それに、安い地元の人しか行かないような食堂で坦々麺食べたり、飲茶レストランでは地元の人流の飲茶の楽しみ方教えてもらったり

その後も2回ほど香港には行ったけれど、今じゃ物価(特にホテル)が高くてあの頃のような純粋に「おいし~いehe2」と感動できるようなものには出会えていません

ちなみに、香港で一番感動したのはエビワンタン麺Brilliant

麺のなかにワンタンがいっぱい、それも中身がぎっしり詰まったエビでプリッ、プリッよだれ

今まで食べていたエビワンタンはなんだったんだ~と認識を新たにしました

深夜特急で沢木氏が書いていた、旅に出たばかりの頃、香港の廟街のナイトマーケットに偶然遭遇して、憑かれたようにさまよい歩いた

でも、その後、同じような場所に行っても廟街のようなワクワクした高揚感は得られなかった、ってことが書かれていたけど、それってすっごくわかる気がします

同じ気分を味わいたいけれど、最初の時のような感動はまず味わえない

だからこそ、旅での一瞬一瞬ってとても貴重だ

ハードでつらいと思っていたはずの旅なのに、そういうところに限ってまた行きたくなっちゃうんだよね

旅の楽しみ方は今ではあの頃と全然違うし、ムチャができない点において、なんだかすごい体験をのがしているように感じることがあるけれど、きっと10年、20年経ったら、今の旅のスタイルをなつかしく思うのかも



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タグ: アジア 前川健一 香港

ヤフーオークション、マイブース作っちゃいました

最近、少しづつだけど、オークションに出品したものが売れ始めましたキラキラ(オレンジ)

まだ洋服や小物メインですが、今回こっそりとハンドメイド作品も出品しちゃいました

いろいろ見てると、ハンドメイドカテは入札自体が少ないからむずかしいけど・・・

少しでも人目につくかもいひひと思ってマイブースのリンクしてみました~

このブログからして人目についてないんだけど・・・汗;ま、いっか

よかったらぜひのぞいてみてくださいねukiuki

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プロフィール

旅こぶた

Author:旅こぶた
もとバックパッカー主婦。好きなのはインド、トルコ、イスラエル、タイ、バリ島などなど・・・。今はもっぱら家族旅行ですが、赤ちゃんのころから旅に連れ歩いていた子供たちもやっぱり旅好き。夢は家族でインド長期旅行!
旅日記のほか、趣味で作ったハンドメイド作品の記録も。

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