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ルーブル美術館~ハムラビ法典

ハムラビ法典

目には目を、歯には歯をこれしか知りませんでしたが、この記事を書くためにwikipediaでちょっとお勉強してみました

bswalklong.gif


それによると

古代バビロニアは多民族国家で、当時最も進んだ文明国家であった。
多様な人種が混在する社会では、司法制度は必要不可欠であり、「何が犯罪であるか明確にし、その行為をに対して刑罰を加える」のは現代の司法制度も同様である。

この法典では、奴隷階級にも一定の権利を認め、条件によっては奴隷解放を認める条文が存在しており、女性の権利も認められている。



一般に思われているようなやられたらやりかえせという解釈とは真逆の男女平等、人権擁護と同等の条文ハムラビ法典なのね

そうか~おどろくピヨ


ハムラビ法典って、ずっと文書のようなものだと思っていたけど、石碑なんですね~

ハムラビ法典

大勢の見物人の前でおちゃらける娘無言、汗

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テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

タグ:海外旅行 パリ ルーブル ハムラビ法典

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旅こぶた

Author:旅こぶた
もとバックパッカー主婦。好きなのはインド、トルコ、イスラエル、タイ、バリ島などなど・・・。今はもっぱら家族旅行ですが、赤ちゃんのころから旅に連れ歩いていた子供たちもやっぱり旅好き。夢は家族でインド長期旅行!
旅日記のほか、趣味で作ったハンドメイド作品の記録も。

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